漫画の話

漫画は好きですか?

 

私は、大好きですと即答で答える!見すぎて視力おとしたとしても、目がしんどくなっても(笑)

 

漫画見たいと思うとお金がとなることがある。

学生の身なのでまず、図書館で漫画かりる。

それでもなかったらレンタルコミック借りる。

漫画喫茶にいく。

最終的に購入!

小学生のときに『ちゃお』がすきでお小遣いで購入していたが、家でまんが雑誌がおけなくなるので過去の雑誌を読みに無料で読める場所にいって読んでいた!単行本の方が満足感あると思ってから雑誌を読むのやめた。現在SNSがあるのでよみたいものを見つけている。

 

最近よんだのは、「花より男子」昔、全巻読んだけどまた読みたくなって漫画喫茶で読んだの。そうしたら7時間以上いた。

花より男子」見たくて探していたのだけどなくて代わりに別のをレンタルして借りたが、本当に見たいものを見ないとお金だけがかかると気づいた。

妥協しないがだいじだね!

プレッシャーと明日への前向き

こんにちは

なぜか、ブログを書きたいと思った。

だから再開しようと思っている。

何を書きたいのだろう。

プロフィ―ルに本が好きと書いていたが、コミックエッセイにはまっている。

漫画で読みやすいし、こういう考え方や楽な気持ちでいられる方法など発見があるから面白い。

ダイエットや節約などが載っているのも面白い。本と動画ばかりで自分の生活見直していないと思う。

見直すとしよう

まず、私の命に直結する問題である睡眠について見直す

直近の睡眠時間は6時間、7時間ぐらいでまあ、寝不足になっている。

スマホでの動画と音楽、風呂に入りたくない、本の続きが気になり日付をまたいで布団

に入るようになった。

ついでにプレッシャーがかかる予定があるときもその感情を感じたくなく、寝不足になるようにして感じなくさせていた。

しかし、うまくいったことはない。

もうどうしようと悩んでいることがあるのでどうなったら私は嬉しいかと問いかけることにする。寝る前は良い気分でいたい。今日が終わるのやだとも思っているので明日になるともっといい気分でいられると決める。早く布団に入った方が楽なのはわかる。というか遅く寝て快適な気分になったことは一度もない。睡眠を最優先にし、自分をレベル上げしようと今日感じた。

 

作品を見て感じたこと

最近「GTO」にはまっている。4月に放送されるのに楽しみだ。

作品を知ったのは1年前ぐらいである。ドラマを最近見ている。

今だと問題になることが当たり前に行われていて驚いた。新鮮さを感じた。

名言が溢れ出すシーンが多く、見れて幸せだ。

特にいいなと思ったセリフは毎日がリハーサルでなく、本番であることや私は私でいいと勇気づけられるシーンである。

自分を否定するほど自分らしさがなくなるので自分だけは自分を好きでいようと思えた。

正解はどこにもないことに気づいてしまった

高校生から大学生になったばかりのギャップは正解がないところである。高校までは正しさはまだ存在していた。学校に毎日登校すること、寄り道しないでまっすぐ家に帰ること、門限を守ること、宿題をすることなどあげるときりがないがそれができる人は褒められていた。褒められる=正しいことをしていると思わせてくれた。大学に入学すると何もかもが自由だ。私の高校の校則で決められていたことは、髪をそめない、靴下はくるぶしの長さ以下は禁止にされていたり、スカートの丈やセーターの色などの指定があったりしていた。中学校より高校のほうが許される範囲が広くなっていたが大学は最低限の禁止事項しかない。最初はみんなに合わせる習慣がつきすぎていて合わせなきゃいけないと思っていた。髪そめなきゃ、毎日異なる服装にしなきゃ、活動しなきゃと自分がどうしたいかを考えなかったし、期待しすぎたためきつかった。それが正しい、普通のことだと思う基準は人それぞれだし、ジャッジしないことにしたら少し楽になった。正解がないということをなぜ教えてくれなかったんだろう。まあいいか。とりあえず自分の欲求を満たし、直感にしたがって行動してエネルギーを高めていきたいと思う。

困難の連続と達成感溢れるExcelSpecialist試験

大学でMOSのExcelSpecialistの授業を受講した。抽選科目であったが通ったので嬉しかった。初回の授業でUSBにファイルのデータを移さなければならなかったがデータが他のファイルに混じってどこか行き隣の人の画面を見ることになった。周りは情報に詳しい人ばかりで授業についていくことができていたので焦った。というかまったくできなさ過ぎて次の時間の授業で一緒に受講している友達に話しまくっていた。授業はテキスト通りでゆっくりであったがそれでも分からなくてインターネットで調べたり、復習しまくった。模擬問題は5つあったが最初は全くできなくて家で練習した。PCにデータを入れるのに時間が掛かりすぎて大変だった。答え見ながら解いていたので段々と時間内に解けるようになった。本番は夏休みで学内試験であったが時間内に解き終わり、全部できていて合格した。合格しないと単位が取れなかったので無事に単位を取ることができ、「必ずできるようになる」という教授の言葉を胸に刻みながら勉強したので良かった。久しぶりの資格試験であったので達成感が得られて解放された気持ちであったがもう一度やりたいかと言われたら忘れたころにやりたいと思うのだろう。

ずっと気になっていたお店に入った。1人だったのでドキドキして緊張した。レモンティーとケーキを食べた。ケーキはフルーツがたくさん入っていて美味しかった。紅茶が入ったカップがおしゃれで運ばれたときに驚いた。カップやお皿、スプーンやフォークのデザインが良かった。喫茶店に入ることがほとんどなかったのでゆっくり味わうことができて自分を満たすことができた。また、行こうと思う。今度は、大きいパフェが食べたい。

心が動かされた映画

『余命10年』の映画を見た。映画を見たのは久しぶりだ。人が亡くなる話はあまり見ないが宣伝やあらすじを見なかったのでストーリーを新鮮に追うことができた。人と会うときにビデオを持ち歩いて残していくことは後から見返したときに心の拠り所になると思った。私は、あまり写真や動画を撮らないので人と会ったときは写真を撮ろうと思った。映画の終わりの方で涙がでた。心が動く映画でその心の動きを言葉にあらわすことができなかった。映画が終わって最後の言葉で作者のことを知り、人の思いがあふれていた映画であると感じた。